独立に役立った本

事務所をなくした際、8割ぐらいの本を処分してしまい、その中に独立するにあたって読んだ独立指南本を思い出しながら、リスト化してみました。

思い出せる範囲で、、、

 

これが一番参考になりました。

コンサルタントという仕事がマッチしていたので、自分事としてスッと入ってきました。

そのまま真似するよりは、自分なりのやり方を実践する上で大いに壁打ちさせていただいたイメージです。

 

アカデミックなマーケというよりは、実践的な「食っていく」ためのマーケティング。

そのまま実践して、効果を感じた納得の1冊。

他にも神田さんの本はいくつも読みました。

 

一人ではなく2‐3人で経営していますが、一人に集中することの意味を学びました。

 

一撃突破の絵が印象的で、今でも記憶に残っています。

スモールビジネスの戦い方を学びました。

 

経理はもちろん、働き方・生き方についても幅広く参考にしています。

ブログを書くことも学び、時間はかかりましたが、実践しています。

 

物語り風で読みやすい起業本でした。

内容はうまく思い出せないけど、読んで良かったと強く思った1冊。

改めて読んでみたい。(手元に無い、、、)

 

大企業だけでなく、スモールビジネスにもストーリーを考えることは大事だと思います。

 

順序(シークエンス)の大切さを学びました。

短期、中期、長期の視点で物事を考える技術を教えてくれました。

 

ワークをしながら起業を深める1冊。

「顧客の課題を100個書き出す」みたいな内容があり、いざやってみたら全然できず、でも粘り強く考え続けたら、視野が広がりました。

 

独立して読んだら、内容の濃さを感じた1冊。

 

独立することで実践できるノウハウ・ヒントが豊富にあるので、読んでいて面白かった。

この後、橘玲さんの本は一通り読んでいます。

 

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